2018127 クリニカルゼミ せき歯科 IN 福岡

今回セミナー開催前日土曜に関歯科にてクリニカルゼミが開催されました。
今回は成人3人、歯胚の位置異常を伴った患者さん2人を見ていただきました。
異常を引き起こしてしまった原因を瞬時に見抜かれ、それに対する対処の方法をご指導いただきました。
患者さんに対しても、年齢に応じたわかりやすい言葉で説明していただき、それを聞くことで大変勉強になりました。
今回新たに、正しい嚥下咀嚼をするため、唇を閉じること、奥歯で咬むことを意識しながら舌を口蓋に吸い付けて嚥下をするトレーニングの方法を教えていただきました。
患者さんを診て頂いて改めて顎関節や口角の動きを診ることの大切さを再認識すると同時に、もっときめこまやかに患者さんを診ていかなければいけないと反省させられました。
釧路から長旅のあと休む間もなくお疲れのところありがとうございました。

大川内

2017年12月22日 クリニカルゼミ せき歯科 IN 福岡

今回はセミナーの前日に、関歯科にて久しぶりのクリニカルを行って頂きました。
咬合育成をはじめて、もう何年にもなりますが、初めて自分が患者としてクリニカルに参加・高田先生に直接診療して頂くという貴重な機会になりました。
なかなか吸い上げが正しくできずに悩んでいたところ、椅子に正しく座り、前歯部を咬ませた状態で後ろから術者に補助してもらい吸い上げを行うという方法を指導していただき、舌が上顎の歯の上にのらず、歯列の中におさまるという正しい吸い上げがはじめてできました。吸い上げができない場合は舌に輪ゴムをのせ、舌を回転させないように入れたり出したりして、まずは舌尖を意識させることから始めたり、ふらついて舌が安定しない場合はまず腕を振らせて体をまっすぐすることからはじめたり、一人一人のどこが悪いかをみて指導方法をかえられる高田先生の診療のすごさ、着眼点の素晴らしさを改めて感じました。

久しぶりのクリニカルでしたが、やはり高田先生の診療を間近でみることができることは、一番の学びになります。釧釧路か到着して間もないお疲れの中、本当にありがとうございました。これからもご指導宜しくお願い致します。          

多々隈 久美

2013年12月21日 クリニカルゼミ せき歯科 IN 福岡

今回はセミナー開催の前日の土曜日に関歯科にてクリニカルゼミが開催されました。

参加メンバーは 関、木下、坂元、大川内、畠山、にこ高(敬称略)でした。

木下先生の患者さんの70歳を超える女性の咬合育成療法は毎月毎月、凄い熱気で行われています。

口のなかでの仕事はもちろんのこと
患者さんの全身に及ぶ様々な指導を聞くにつけ
咬合育成療法の奥の深さを実感する貴重な時間となってます。

写真は歩き方や立ち方を指導されている様子です。
歯科医師がこのように全身の管理ができることって
本当に素晴らしいことだなと
いつか自分もできるようになりたいなと
高田先生の指導を間近で見させていただいて感じることです。

高田先生、いつも本当にありがとうございます。

2013年9月9日 クリニカルゼミ せき歯科 IN 福岡

小児歯科臨床基本講座セミナー最終日の終了後、せき歯科においてクリニカルゼミが行われました。

毎回クリニカルゼミの報告に出てくる70歳過ぎのケースは、私の叔母にあたります。高田先生にこのケースを見ていただき、私自身大変良い勉強をさせていただいております。
まず第一に、必ず症状に対しての原因を探り、患者さんの主訴に対して、的確な回答をされることです。それにより、患者さんとの信頼関係が得られ、治療がスムーズに進んでいると感じます。
また、顎位の重要性を改めて感じたことと、高齢でも十分に顎は広がるということです。注意する点として、年齢や症状により顎位の安定する場所の見極めを誤らないということです。
現在、上顎の歯列の叢生が取れ、顎位もかなり安定してきており、臼歯部の補綴に入っていく予定です。非常に敏感で、不定愁訴もまだ完全に取れているわけではないので、これからがまだ大変だと思います。

高田先生、引き続きご指導よろしくお願いいたします。
また、いつも大変お疲れのところを本当に有難うございます。

木下

2013年6月17日 クリニカルゼミ せき歯科 IN 福岡

今回のクリニカルゼミの最大のポイントはなんといっても舌小帯のオペでした。

日常の臨床でもかなり珍しいくらい強直の強い患者さん。
B点と舌尖の距離がほとんどないような難症例でした。

クリニカルゼミでは
 ・舌を把持するために、まず最初にどこに糸を通すべきか
 ・切開の最初の点をどこにするか 
 ・どのように、小帯を舌体からそいでいくか
 ・その時の舌を把持するための糸のテンションの強さをどのようにするか
 ・切開の深さをどのようにするか
 ・縫合の場所はどこからやるか、また縫合のやり方はどうするか
 ・術中、術後に舌をどのように動かして、舌の動きの診断をするか
 ・インストルメントのアシスタントと術者のやり取りの仕方
 ・そしてなにより患者さんに不安を与えないようにするための色々な配慮

このようなことを頭に刻み込んだのでした。


矯正治療においては模型を見ながらワイヤーの調整をしていただくということで
アドバイスを受けることも可能ですが、外科手術となればそうはいきません。
やはりライブでないと色々なことを学ぶことができません。
今回は貴重な体験をさせていただきました。

高田先生、お疲れのところ本当にありがとうございました。

2013年4月21日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

4月21日日曜日 せき歯科にて18時から21時まで福田、坂元、木下、関、大川内竹内、阿部先生出席のもと5人の患者のクリニカルが行われました。
診療時の座位、横臥位での姿勢の整え方と舌位との関係など高田先生の細やかな診断と診療にみんな感動しきりでした。

お疲れのところ本当にありがとうございました。

2013年2月3日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

 2月3日(日)小児歯科臨床講義終了後、せき歯科医院にて高田先生のクリニカルゼミが行われました。
 参加者は関、木下、にこ高、福田、坂元、阿部、多々隈、竹内、(敬称略)、大川内でした。

下顎が左に偏位し、下顎の歯も左に流れている男の子のケースでは、まず、横臥位の足の曲りや、傾きを診られました。日常の姿勢は横臥位の足を見れば分かると教えていただきました。
足をまっすぐにするだけで舌もまっすぐに出るようになり、正しい咬合には正しい姿勢が大事だということを再認識しました。
高田先生がマニュピレーションを行った後、クリック音も消失しておりいつもながら感動しました。

上顎の6番が頬側に広がったケースでは、締めるワイヤーベンデイングを教えていただきました。このケースでも筋機能の重要性が理解でき、実際患者さんに筋機能トレーニングを持続してやってもらうことの難しさも最近身にしみて感じています。

昨日の夜からお疲れのところ、患者さんは勿論、私たち受講生にもいつもにこやかに優しく接して頂き感謝しています。
今日学んだことを少しでも明日からの臨床に役立てて行きたいと思います。
高田先生、クリニカルゼミ有難うございました。

2012年9月2日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

こんばんは。九州7期の宮城です。
セミナー一日目の夜、せき歯科にてクリニカルを開催して頂きました。

実は私も去年の9月から、高田先生・関先生に診て頂いています。
6年ほどエッジワイズ法の矯正治療を受けていましたが、少しずつ後退していく下顎に気づきつつも見て見ぬふりをしていました・・・。
それが去年から治療をしていただき、一年たらず。
上顎を広げることにより、下がりにさがっていた下顎がスーッとでてきてくれました!
本当に快適でとても感謝しています。

クリニカルで診ていただく中で一番気づいたことは、口腔外からの情報がいかに大切かです。高田先生は、発音、口角の動きや表情、姿勢、顎関節の動き、様々な情報を見逃さず分析したうえで口腔内を診られます。
クリニカルの時あわてて姿勢を取り繕っても、2秒くらいでばれてしまいます(笑)
私も診る目を養うべく、診る努力を続けようと思います。

そして筋機能訓練の大切さも身をもって実感しました。
あの口を始めて、2カ月位で劇的に下顎が前方に動いた時には感激でした!
しかし、毎日トレーニングを続けることの難しさも実感しています。
患者さんのモチベーションをあげることは最難関にして最重要なことだなあと、自分の筋機能訓練を通してものすごく感じることができました。
そしてこれを書きながら、昨日トレーニングをしていないことに気づいてしましました・・。

高田先生、毎回セミナー後でお疲れのところ、丁寧に診て教えて頂き本当にありがとうございます。
関先生、毎回の診察、そして今回は前日の土曜日からの熱い診療、本当にありがとうございました。
油断せずトレーニング頑張ります!

2012年6月24日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

6月24日(日)にベーシックタイポドント終了後、せき歯科医院にて高田先生の
クリニカルが行われました。

参加者は関、木下、福田、にこにこ高田、大川内、多々隈、桃谷、森野、宮城、
坂元の10名でした。参加者はみな高田先生の診療スタイルを少しでも学びとろ
うと、高田先生の言葉に耳を傾け、ワイヤーベンディングに目を凝らしていまし
た。

計5名の診察でしたが、どの患者さんも物凄い難症例で、勉強になることばかり
でした。

患者さんへの細やかな声かけや、わかりやすくて患者さんが納得できる説明、細
やかなワイヤーの調整etc,セミナーや症例相談だけでは決して学ぶことの出来な
いことを勉強させていただきました。

いつもながら釧路からの移動、セミナー、症例相談でお疲れのところをありがと
うございます。

2012年5月1日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

関歯科5名、にこにこ小児歯科9名を1日かけて診療し、その見学をさせていた
だきました。

1期治療終了予定の患者さんの最終チェックでは、即座に本当にわずかな6番の
傾きを指摘され、その原因やコントロールの重要性をしっかりレクチャーしてい
ただきました。

この最後の詰めがいかに重要であるか、講義ではわかっていたつもりですが、実
践する難しさを痛感しました。

他には患者さんの顔の歪みから、何か理由があるはずだと、患者さんに問いかけ
主治医も思いもよらぬ原因を探りあて指導される姿は、まるで探偵のようでした。

他にも、通常の講義では得ることのできない現場の咬合育成をしっかりと学ばせ
ていただきました。そして、やはり基本を一つ一つ積みねること、丁寧に患者さ
んを診ること少しはできているつもりでしたが、全くできていないと、反省し、
またやる気がでました。

ぜひ、次の機会も参加したいと思います、よろしくお願いします。

2012年4月23日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

ベーシックタイポドント終了後、18時より21時までせき歯科にて関、木下、
原田、にこにこ高田、坂元、桃谷、森野、村岡、宮城の参加で5人の患者のクリ
ニカルを行って頂きました。
下顎の016、3~3オフセットのメインからリボンアーチにメイン変更され、
ブラケットの付け替えなくベンディングテクニックでフィットさせられ一同驚愕
しきりでした。
又、横臥位での姿勢チェックなど体癖のチェック方法を指導していただき参加し
た先生達は非常に勉強になり、感謝しておりました。
いつもお疲れの中、クリニカル本当に有難う御座います

2012年3月25日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡


今回、関・にこにこ小児歯科高田・坂元・木下・宮城・大川内・桃谷の先生達が参加して、せき歯科で3月25日18時より21時30分頃まで行って頂きました。
実習を行った後で先生もお疲れにもかかわらず5人の患者を診療して頂き有難う御座いました。
70歳近い患者でも咬合育成で改善していき、患者を診る又、患者の話をいかに聞く耳を持って聞き取るか、高田先生の診療より教えられ見学の先生達も感激していました。
本当に有難う御座いました。

2011年12月11日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

12月11日18時よりにこにこ小児歯科高田、木下、坂元、大川内、関、宮城が参加してせき歯科でクリニカルが行われました。

Dr木下の不定愁訴がある成人患者で顆頭も動かなかったのですが、高田先生のマニュピレーションで下顎が動き始め、又先生の細やかなムンテラ、指導に患者、参加者一同感動しきりでした。

お疲れの所に本当 に細やかな診断と治療を本当に有難う御座いまし た。

2011年10月23日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

10月23日 日曜日に咬合育成九州新筋機能の後、18時より21時まで
せき歯科にて、にこにこ小児歯科高田1人、せき歯科1人、さかもと歯科1人の患者
そして関、木下、原田、坂元の成人矯正のクリニカルを行いました。
Dr参加 大川内、福田、田岡、関、木下、原田、坂元、宮城でした。
成人のエッジワイズ矯正のリカバリー患者で前歯部の根が近接し2級が悪化して
いた症例は、わずか1ヶ月後に顎位が著しく改善し前歯部の根もスペースが空い
てきました。
筋機能の重要性とエッジワイズ矯正の問題を再確認出来ました。
この日も朝6時より夜の9時過ぎまで高田先生にはお疲れの中笑顔でクリニカル
をなされ
九州一同感謝しております。有難う御座いました。

2011年8月29日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡


一期ベーシックセミナー終了後、高田先生にはお疲れの中、6時より9時半までせき歯科医院でクリニカルを行われ、せき歯科2人・にこにこ小児歯科2人の患者とそしてDr関、木下、原田、坂元の計8人の治療にDr宮城の診査を行って頂き、且つその間々に症例相談まで行われました。歯牙牽引時のワイヤーを強く捻っては口腔内の圧力を使って(咀嚼など)上手くジグリング出来ない事や、下顎左右1番先欠時の下顎の4~4を取り込んでアーチの作り方など本当に詳しく、丁寧に指導して頂き、参加Drの関、木下、原田、坂元、にこにこ高田、大川内、原、寺崎、宮城、多々隈の10人と患者共に感激しきりでした。本当にお疲れの中有難う御座いました。 

2011年6月13日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡


6月13日 5時より8時15分まで高田先生にはお疲れの所せき歯科2人、にこにこ歯科1人、そして原田、坂元、関、木下の矯正、計7人の患者を診て頂きました。

特に姿勢により咬合平面がずれた成人の患者に高田先生がマニピュレーションを行った所、横臥位で最初、変位していた膝が復位されているのを見学させて頂き見学の先生達も感動していました。

後、大きなワッテを使った副小帯延ばし等、日々進歩していく咬合育成の最前線で学ばせて頂き見学していた原田、坂元、関、木下、にこにこ高田、大川内 一同感謝しております。

有難う御座いました。

2011年4月18日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡


4月18日九州1.5期の終了後、17時より20時20分まで関の成人2期の2人の患者、にこにこ小児歯科の高田の2期の1人の患者、そしてDrの矯正 関、木下、原田、坂元の4人合わせて7人を治療して頂きました。

高田先生はお疲れにも関わらずにこやかに治療を行われ、患者の不安のほぐし方などのムンテラを行われ、患者も見学のDrも感動しておりました。その後21時30分の飛行機で東京まで行かれました。わずかな移動の間の時間まで、私たち、そして患者様の為にお割きになられ恐縮しきりでありました。
本当に有難う御座いました。

2011年2月28日 クリニカルゼミ せき歯科 in 福岡

1.5期タイポドント実習の終了後、17時30分より20時まで関、ニコ高、木下の5人の患者さんと関、木下、原田、のワイヤー調整をして頂きました。
今回のタイポドントでは高田先生による直接のワイヤー形態のチェックが必要だったため、先生は休憩無く見て回られ、セミナー終了後には10人近くの症例相談を全て済まされた後すぐにクリニカルと言う超ハードスケジュールでした。
お疲れの中笑顔を絶やさず、1人1人の患者に優しく丁寧に筋機能を指導して頂き、本当に本当に頭が下がります。
叢生,3級の患者に上下唇に巻き込み綿入れをしつつ口角を横に延ばし,口唇の形態とオトガイ筋の緊張を同時に取って頂き、患者さん、先生達も感動しきりでした。
高田先生の臨床は加速度的に進化して行っていらっしゃいます。それに少しでも近ずける様会員全員の力で分担し合い追いつける様、咬合育成九州は努力して行きたいと考えています。
本当に高田先生有難う御座いました。そしてお手伝いして頂いた皆様どうも有難う御座いました。

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2018年1月27日せき歯科
2017年12月22日せき歯科
2016年5月3日高森歯科
2016年4月30日田岡歯科
2015年8月15日高森歯科
2014年7月5日にこにこ歯科
2014年1月18日にこにこ歯科
2013年12月21日せき歯科
2013年10月21日にこにこ歯科
2013年9月29日あおの歯科
2013年9月9日せき歯科
2013年7月22日にこにこ歯科
2013年6月17日せき歯科
2013年5月19日にこにこ歯科
2013年4月21日せき歯科
2013年3月24日にこにこ歯科
2013年3月20日高森歯科
2013年2月3日せき歯科
2013年1月6日にこにこ歯科
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2012年11月23日さかもと歯科
2012年11月22日田岡歯科
2012年10月14日にこにこ歯科
2012年9月2日せき歯科
2012年7月29日にこにこ歯科
2012年6月24日せき歯科
2012年5月27日にこにこ歯科
2012年5月4日高森歯科
2012年5月3日原田歯科
2012年5月2日福永歯科
2012年5月1日せき歯科
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2012年4月29日木下歯科
2012年4月23日せき歯科
2012年3月25日せき歯科
2012年2月11日にこにこ歯科
2012年1月9日にこにこ歯科
2011年12月11日せき歯科
2011年11月24日田岡歯科
2011年11月20日にこにこ歯科
2011年10月23日せき歯科
2011年9月25日木下歯科
2011年9月24日にこにこ歯科
2011年8月29日せき歯科
2011年7月18日にこにこ小児歯科
2011年7月10日木下歯科
2011年6月13日せき歯科
2011年5月23日にこにこ小児歯科
2011年5月3日高森歯科
2011年5月2日福永歯科
2011年4月18日せき歯科
2011年3月28日にこにこ小児歯科
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2011年2月12日福永歯科
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2010年12月20日にこにこ小児歯科
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